<株式会社asken>
会社の利益・組織力を低下させる若手のメンタル不調
パフォーマンスを“取り戻す” 2つのポイントとは
開催日時:2026年3月17日(火)11:00~12:00/3月18日(水)・19日(木)13:00~14:00
「寝ても疲れが取れない」「午後に集中力が落ちる」
就労者のこうした状態が続くと、見えにくい生産性の損失となって企業活動にも影響します。
この不調の背景は、睡眠だけでなく、日々の食事がどう整えられているか?という意外な要因も深く関わっています。
本セミナーでは、上級睡眠健康指導士の資格を持ち、企業研修も行う大木都氏に登壇いただき、
睡眠と栄養の関係を、データでわかる就労者の実態とあわせて紐解きながら、企業が取るべき打ち手をご紹介します。
就労者のパフォーマンスを最大化するために、企業は何から着手すべきか。
健康経営の施策設計に使える視点を、ぜひお持ち帰りください。
※3日間(3月17,18,19日)、同内容を配信します。ご都合の良い日程にてお申し込み・ご視聴ください。
※アーカイブ配信の予定はございません。
▼このセミナーで得られること
・睡眠の質と“食”が、就労者のパフォーマンスに影響するポイントの整理
・データから読み解く、就労者の実態
・企業が取り組める食事面でのサポート施策
・社内提案に使える、食と睡眠の話題
▼こんな方におすすめ
・人事/総務/健康経営推進のお立場で、生産性につながる健康施策を検討している方
・既存の健康経営施策が、頭打ちになっていると感じている方
・食事改善の施策は実施しているが、マンネリ化している方
・従業員の食生活改善を、個人の努力に委ねるのではなく仕組みやツールで支援したい方
・睡眠課題(眠気、疲労、集中力低下)への取り組みを、企業として形にしたい方
・データを根拠に、社内で合意形成しながら施策を進めたい方
▼登壇者情報
株式会社310LIFE
代表取締役社長 大木 都
ヘルステックベンチャーにてヘルスケア研究所の初代所長を務め、未病予防クリニックの立ち上げや産学連携研究に従事。ウェアラブルデバイスとアプリを連携させ、忙しくても実践できるヘルスケアメソッドを研究。個人の食事内容から睡眠・運動状態に至るまで、データを活用した包括的な指導実績を持つ。 現在は、現場で培った「続けられる生活習慣」の定着ノウハウと、ビッグデータ解析の知見を融合。経年的な利用者の行動データを活かし、個人の行動変容から組織の生産性向上までを総合的にデザインする専門家として、企業の健康課題解決に取り組んでいる。
■お問合せ先
株式会社asken
電話番号:03-3379-1213
メールアドレス:grp_asken_tob@asken.inc
サービスページ(問い合わせはこちら):https://www.asken.jp/lp/corporation/
| 実施場所 | オンライン(Bizibl)(事前登録制です) |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 各日100名 |
| 申込方法 | 詳細・お申込みはこちらをクリック 3日間、同内容を配信します。ご都合の良い日程にてお申し込み・ご視聴ください。 ※アーカイブ配信の予定はございません。 |





